江戸期の掘削跡 改修工事で出現 朝倉市の国史跡、堀川用水の切貫水門 気が遠くなる手作業に感嘆 [福岡県] – 西日本新聞


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江戸期の掘削跡 改修工事で出現 朝倉市の国史跡、堀川用水の切貫水門 気が遠くなる手作業に感嘆 [福岡県]
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朝倉市の三連水車を含む国史跡「堀川用水および朝倉揚水車」のうち、改修工事で取水口である「切貫(きりぬき)水門」の水が抜かれ、岩盤をくりぬいて水門を設けた江戸時代当時の姿があらわになっている。 一帯を管理する山田堰土地改良区の徳永哲也理事長(70)は「内部を詳細に見たのは私も初めて。昔の

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