太閤堤最上流「石出し」周辺、江戸期造営か 京都・宇治 – 京都新聞

太閤堤最上流「石出し」周辺、江戸期造営か 京都・宇治
京都新聞
長さ10メートルまで発掘され、推定で13メートルに及び、下流側の3基(7・5~9メートル)より長い。上流側で、強い川の流れを抑える役割を果たしたとみられる。 この石出しの上流側6・1メートル、下流側3・2メートルに、護岸の石列があった。史跡内で初の出土例だが、市は使われている石の種類から「太閤堤の築造当初

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