江戸時代にも豪雨 日田・広瀬資料館で記録展示 – 大分合同新聞


大分合同新聞

江戸時代にも豪雨 日田・広瀬資料館で記録展示
大分合同新聞
江戸時代にも短時間で豪雨が起きていた―。日田市豆田町の広瀬資料館は、市内で被害が出た「安政5年の大洪水」の記録を展示している。数時間で大雨が降り、浸水域は2017年の福岡・大分豪雨と類似。筑後川流域では数年置きに洪水が発生していた様子も浮かび上がった。 江戸時代末期、流域では約

タグ . ブックマークする パーマリンク.

コメントは受け付けていません。